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私は悪役令嬢なんかじゃないっ!! 闇使いだからって必ずしも悪役だと思うなよ

私は悪役令嬢なんかじゃないっ!! 闇使いだからって必ずしも悪役だと思うなよ」番外編

現の幸せ

小説の悪役令嬢に転生したクローディア。闇の精霊王の加護を持っているせいで、侍女や両親からも恐れられている。ある日、彼女が邸の中を散策していたところ、見慣れない人物と出会って――? 本編では描かれなかった、クローディア三歳の頃のお話です。
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転がり落ちた聖女

転がり落ちた聖女」番外編

賢者様のお告げ

リカルドと無事に婚約をしたサヤ。そろそろ身の回りが落ち着いてきたこともあり、彼女はある日、リカルドと共にお世話になった森の賢者様のもとへ向かう。そして、再会した賢者様と楽しくお茶をしていた中、リカルドがあることを尋ねて――
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お掃除させていただきます!

お掃除させていただきます!」番外編

ご主人さまの甘やかし方

灯乃 /

没落した子爵家の一人娘アシュレイ。縁あって、盗賊討伐や要人警護を手がける商会の一員となり、戦うメイドとして働いている。そんな彼女の週に一度の休養日、実家に帰ったところ、思わぬトラブルに遭遇して――?
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閣下、この恋はお仕事ですか?

閣下、この恋はお仕事ですか?」番外編

幸せのあり方

無事、大臣の不正を暴き、密偵としての任務を完遂したリースル。彼女は、オルフェーゼとの婚約を解消しないことにした。そして、その報告を家族へするため、オルフェーゼと共に森にある家に戻り――
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女神なんてお断りですっ。7

女神なんてお断りですっ。7」番外編

ダンジョンに棲み着いた幽霊

紫南 /

伯爵令嬢ティアが学園街で寝泊まりしている屋敷。その食料庫で、メイドのラキアが幽霊らしきものを目撃する。それと同時に、近くのダンジョンにも何かが棲み着き始めた。その正体を探るべく、ダンジョンへ向かったティア達が見たものとは――?
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